今回は一寸チャレンジ
同日軽トラック無しで、通常作業車のみで
大宮駅の近くの住居から、
宮原駅の近くの住居へ
エアコンの
取り外し取り付けまず車の搭載方法を10年ぶりに見直し
しかし同系車種を20年間で三台乗ってしまった
一般業務の材料下ろさずというのが味噌

自分で見てもすげーとか思う
乗せすぎ(わらい)
横から見ると

これまたですが、
エアコンを一台積むスペースは確保
配管にフロンにモロモロの工具道具
二台運ぶ場合は軽トラが必要

でも積めてます
で、
取り付けの建物は前に住んでた方が
エアコンの配管置いてってあるのですが、冷媒の種類が判らず交換することに

二階から一階だからちと大変

まず板付けて

管付けて外に押し出す

でダクトをパカパカ付けて取付け終了
ところが今回一寸ドジってしまう
移設のうえ二階から一階地面の室外機だか、ガス補充が必要なんで管の真空引き後ガス補充
で、いつもの通り終わってゲージ外し始めたらガスが噴出
この関係で、左手が低温火傷
すぐに手を引いたとは言え、感覚なくなるレベル
今回
移設したモデルは虫が無いモデルでした
何時ものつもりと言うのが、早とちり
一寸古いモデルは癖あるのが多いんですよね
で低温火傷にもめげないで、室外機取付けしてお客さんに確認してもらい終了
暑い時は良く気をつけないとと思ったしだい
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